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被害の実態はどれくらいあるのでしょうか?
みなさまが考える数より多くの被害になっていると思われます。大阪府を例に取りますと、平成18年1月〜4月で59,108件の窃盗犯認知件数があります。その内、5,615件が侵入盗(空き巣・忍び込み等)となっており、 「私の家はだいじょうぶ」と一概に言えなくなるほどの被害が出ております。
(件数は大阪府警察本部総計情報から抜粋)

警備を頼む費用はいくらぐらいかかるのですか?
月々の警備料金の支払額は、機器お買い上げ代・初期設置工事代お支払いの場合 で\2,980-(税込み)からとなっております。 機器お買い上げ代は、警備機器(各種装置やセンサー)の個数が増えることにより料金がアップします。
初期設置工事代は、\31,500-(税込み)からとなっており、警備機器の取付個数が増えたり、取付場所が容易ではない所に変更となる、等により料金がアップします。

在宅中も守られているのですか?
もちろんです。在宅中、強盗などに襲われた場合には、本体装置(場合によっては警備用リモコンや非常ペンダント)の非常押しボタンを押すことにより、当社警 備員が迅速に出動します。
また、就寝中に侵入された場合にも、扉や窓に設置したセンサー(マグネットスイッチ)が作動しますので、警備員が出動します。

被害に対しての補償はあるのですか?
当社がご提供するホームセキィリティ安心ingをご契約頂きますと盗難保険を付保します。(別途の費用は発生しません)補償の金額として、家財一式200万円まで、現金・貴金属は50万円までとなっております。
注)盗難保険の付保は当社指定のホームセキュリティ契約書にてご契約頂いた場合に限ります。
また、保険の内容や適用条件に関しましては、当社と保険会社にて締結している保険契約に準ずるものとし、お客様はこれを承諾頂くものとします。
一般物件のQ&A
留守中に異常が発生した場合、契約先にどのように連絡をしてくれるのですか?
お勤めに出られている方につきましては、携帯電話や勤務先に電話連絡いたします。

自社の警備をお願いする場合、自社の窓口担当を決める必要はありますか?
基本的には決めていただくようにお願いしております。

費用により警備の内容が大きく変わるのですか?
ほとんど変わりません。費用が変わるというのは、機器設置の数量によってのみです。
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