国際警備保障
V 機械警備ラインナップ
V セキュリティシステム
V オプション商品
不特定多数の人々が行きかう空間を、経験豊かなプロと最先端の機械が守ります。
 
コンビニエンスストアやインターネットトレーディングの普及など社会は今や24時間体制となり、当然、安全に対するニーズは、眠る間も与えてくれません。この不眠・不休のセキュリティに必要不可欠なのが機械警備です。その活用フィールドは、ビル・マンションをはじめ、工場や倉庫、病院や福祉施設、金融機関など多岐にわたっています。
国際警備保障のサービス領域は防犯だけでなく火災警報、設備異常の監視からエレベータ不停止・照明制御まで広範囲に、最先端システムによる迅速かつ正確な対応の機械警備を実現しています。
さらに、様々な施設・建物に対して適切な警備診断を実施し、それぞれに専門知識を備えた防犯設備士が周到綿密なセキュリティ・プランを立案しています。
現在の社会環境(窃盗犯罪)は、ますます多様化しています。「プロテック3000」は、エレクトロニクスの最新技術を駆使し、ビル・工場・倉庫・公共施設から金融機関までの防犯・防災業務はもちろん諸設備の監視まで、あらゆるニーズにお応えしています。また、ハイグレードにシステムアップすれば、より、高精度セキュリティまで発展する事ができます。
多種多様な人が出入りするテナントビル。また同一エリア内に集合する商店街。地域ぐるみ等でご利用いただけるのが、この「プロテック5000」です。各テナント単位でセットができ、出入管理・防犯・防災管理設備異常等の情報を一括集中24時間監視できますので、安全性、合理性の高い経済的なシステムです。

敷地面積200平方メートル以下で営業展開されている一般店舗・店舗等でご利用いただける防犯システムです。また火災、ガス漏れ、非常押しボタンをシステム・アップする事により確かな「安全」と「安心」を提供しています。

ビル・マンション等の設備異常の監視業務です。万が一の事故に備え24時間バックアップ対処します。本システムの監視業務は防火管理(火災異常)、設備管理(満減水異常・ポンプ異常)、エレベーター非常(カゴ内閉じ込め)、またエレベーター非常通話装置を追加することにより、より一層の「安心」をお届けする事ができます。
セキュリティ・プランニング

国際警備保障は年々増加する侵入盗等の犯罪を分析しあらゆる可能性を想定した上で、最適な防犯プランをスピーディにしかもリーズナブルな料金にてご提案させていただきます。

国際警備保障が選定する、各所の防犯センサーは最新・高水準の技術を集約して開発されたものです。
警備対象施設に効果的に配置します。また、すべてのセンサーについて小型・軽量化が図られていますので、オフィスなどの美観を損なうことなく設置することができます。
TOP このページのトップへ
国際警備保障 セキュリティシステム
TOP このページのトップへ
安心をサポートする多彩なオプション
防犯カメラ

●防犯カメラ

屋内外・昼夜など設置環境に応じて機種をとりそろえております。別途プロバイダへの加入により、離れた場所からインターネット上でライブ映像を見ることが可能です。
●ハードディスクレコーダー
防犯カメラの映像を長時間記録します。
生体認証(バイオメトリックス)

●指紋照合・虹彩認証・静脈認証

指紋・目の虹彩・手のひら静脈など、人体の特徴を識別するセキュリティシステムで体内情報の為、偽造、なりすましは非常に困難です。人体で本人認証を行うため、鍵やカードを持つ必要がありません。
デジタル監視システム

●プロガード

今や「安全と安心は目で見て確認する時代」です。<プロガード>はインタネットや携帯電話を使って、大切な施設や設備を遠隔操作する新しい防犯システムです。
入退場管理

●カードリーダー

警備の開始/解除を行うとともに、マンションや従業員通用口の電気錠解錠後にも使用できます。尚、入退室の記録など運用履歴を確認できます。

●電気錠システム
マンションの入口や従業員通用口等の扉に設置します。カードリーダーやテンキー等の入力装置を使用する事により、入場者を制限する事が可能となります。また、タイマーとの併用により施錠/解錠のスケジュールを任意に設定することができます。
●キーボックスシステム
建物内部に設置してあるキーボックス内にテナントの鍵を収納するシステムです。鍵の取り出しや収納はセキュリティカード所持者のみ操作可能です。
防犯フィルム
●防犯フィルム
ガラスの内側に貼り付け衝撃を受けても割れにくくし、割れてもガラスが飛散しない様に、強力な接着剤で保護する防犯用フィルムです。
スモークバリア
●スモークバリア
センサーに反応すると霧が噴射し、侵入者の視界を遮り行動を妨げます。侵入を妨げる手段とて有効です。
< 戻 る
> ホーム
TOP このページのトップへ

Copyright 国際警備保障株式会社 2006. All rights reserved.